市長の行動記録(2026年5月分)
『地域おこし協力隊委嘱状交付式』
5月1日(金曜日) 市長室
信太地区振興協議会で移住・定住促進を担当していただくよう、新たな地域おこし協力隊に委嘱状を交付しました。この協議会ではこれまで3名の方が地域おこしの活動をされています。
『小学生の市長室訪問』
4月28日(火曜日)及び5月8日(金曜日) 市長室
紀見小学校、城山小学校、三石小学校の3年生の児童が市役所への校外学習で、市長室を訪問してくれました。
市長室では、児童の皆さんが事前学習などで考えてきたことを市長に質問し、市長はその一つひとつに答えました。

『省庁への要望活動』
5月12日(火曜日) 文部科学省、国土交通省等
学校施設や道路などについて、各担当省庁を訪問し要望活動を行いました。
『合同会社BALANCE OFFICE連携協定』
5月13日(水曜日) 市長室
合同会社BALANCE OFFICE連携協定調印式を行いました。
この連携協定は、地域活性化に向けた情報発信に関するもので、地元企業の魅力やそこで働く人の思いを市内外の若者(求職者)に伝え、地元で働くことの価値に気づくことで、若者が誇りをもって働き続けられるまちづくりを共に進めていくことが期待できます。
『 第133回近畿市長会総会』
5月15日(金曜日) 舞鶴市海軍記念館
第133回近畿市長会が開催され、近畿2府4県111市の市長が集まり、会務報告や予算審議等を行いました。また、行財政や保健医療、社会福祉や都市基盤、防災対策、地域経済等の分野別の提言を審議し、近畿市長会から国への要望事項としました。
『はしもとプラチカ みんなでチャレンジ「もしキャン2026」』
5月16日(土曜日) 紀北青少年の家
はしもとプラチカが主催する「みんなでチャレンジ」が開催されました。はしもとプラチカは、地域活動に積極的に参加する皆さんとともに、協働のまちづくりを進めるための実践団体で、今年度は5回の講座の開催を予定しています。
『ラジオカフェサタデー』
5月16日(土曜日) 和歌山放送
和歌山放送のラジオカフェサタデーに生出演しました。市政について熱い思いを語るともに、休日の過ごし方などプライベートな一面も話題となりました。番組中には、橋本市にゆかりのある音楽家の楽曲、♪情熱をなくさないで(ウインズ平阪氏)、♪20周年ブギ(ザ★太郎さんズ)、♪あい(冷水乃栄流氏作曲)の3曲をリクエストし流していただきました。

『高野口文化フェスティバル』
5月17日(日曜日) サカイキャニング産業文化会館
高野口文化フェスティバルは、高野口文化協会の皆さんが中心となって、作品の展示や舞台発表を毎年度開催されています。どれも素晴らしい作品で、舞台ではいきいきと発表されていました。
『在大阪ベトナム社会主義共和国総領事 市長表敬訪問』
5月22日(金曜日) 市長室
在大阪ベトナム社会主義共和国総領事のグエン・チュオン・ソン様ご夫妻から市長表敬訪問を受け、産業や文化などについて情報交換し友好を深めました。
現在、橋本市には約730人の外国人住民がおられ、そのうちベトナム人は200人を超えています。
『FOOD TRUCK FESTIVAL VOL.5 withはしもとマルシェ』
5月23日(土曜日) 市役所周辺
晴天の下、37台のキッチンカーが集結、フリーマーケットやゲームのブース、ダンスの発表なども催され、大勢の来場者でにぎわいました。
橋本市は、地元産品を集めた「はしもとマルシェ」を同時開催しました。
『林芳正総務大臣との意見交換会』
5月24日(日曜日) 和歌山市
林芳正総務大臣と県内の自治体の首長が意見交換を行い、市長から本市の現状や課題について大臣に説明し、要望書を手渡しました。

『叙位伝達』
5月25日(月曜日) 市長室
先日お亡くなりになられた、元橋本市議会議長の上田順康氏に対し、生涯の功績を称え追悼の意を表した叙位が授与され、ご遺族の方に伝達されました。
『所属長研修 市長訓示』
5月25日(月曜日)26日(火曜日) 旧市民会館
庁内各部署の所属長の研修が行われ、市長が訓示をしました。
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更新日:2026年05月29日