令和8年度橋本市郷土資料館歴史講演会を開催しました
「塩にまつわるはなし」

講師:冨加見 泰彦 氏(橋本市文化財保護審議会委員 博士(文学))
サラリーマンの語源はソルト(塩)です。
塩は、われわれにとって大事なものでありながら認識が薄いのは塩そのものはエネルギーにならないからです。
周囲を海に囲まれた日本列島では、塩は海水から採取していました。
余談を交えながら古代の塩作りを語ります。
日時:2026年6月13日(土)
時間:13:30~15:00
場所:橋本市紀見地区公民館(郷土資料館併設) 大研修室
定員:50名程度
橋本市郷土資料館
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更新日:2026年06月19日