【8/7~9/30】陸奥宗光伯没後130年プレ・イヤー顕彰企画展「臥薪嘗胆の日々」
【共催】伊都・高野山ユネスコ協会、橋本市郷土資料館

展示会について
陸奥宗光(1844~1897)は、外務大臣として不平等条約改正や三国干渉の交渉に辣腕を振るったとして教科書にもとりあげられている紀州の偉人です。
宗光はその人生で2度の臥薪嘗胆の年月を5年間づつ計10年間過ごします。その前半は伊都地方にてその後半は東北地方でした
本企画はその臥薪嘗胆の日々に焦点を当て紹介致します。
詳細
【会期】8月7日(金)~9月30日(水)
【会場】橋本市郷土資料館 特別展示室
【観覧料】無料
【開館時間】9:00~17:00(入館は16:30まで)
【休館日】月曜日(祝日の場合は翌平日)
【共催】伊都・高野山ユネスコ協会、橋本市郷土資料館
橋本市郷土資料館
〒648-0095
橋本市橋谷1番地の1
電話:0736-25-5150 ファクス:0736-25-5152
問い合わせフォーム
更新日:2026年08月13日