さくら

ギャラリー

写真(平成30年4月21日撮影)

(城山台中央公園の様子です。)

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(高野口公園の様子です。)

 

 

 

 

 

(丸高稲荷神社の様子です。)

 

橋本市のさくら

さくらは、周知のとおり日本人にとてもなじみ深い花であり、旬は春ごろ(3月下旬~4月上旬)とされています。

さくらには数多くの品種が存在しますが、圧倒的に「ソメイヨシノ」が多く植えられており、いわゆる開花予想などもソメイヨシノによるそうです。

橋本市においても、例えば丸山公園ではソメイヨシノが咲き誇ります。

(橋本駅より徒歩10分圏内)

丸山公園のほかには、高野口公園、杉村公園、丸高稲荷神社などがさくらの名所です。

高野口公園では、さくらの開花に合わせて 「橋本市高野口公園さくらまつり」 を実施し、夜桜をライトアップした幻想的な風景を演出しています。また展望台からの眺望は絶景です。(高野口駅より徒歩15分)

杉村公園は、さくらのみならず多くの花々が植えられており、四季折々の異なる表情をみせるので、いつ来ても楽しむことができます。(御幸辻駅より徒歩10分圏内)

丸高稲荷神社は、数々の朱の鳥居が連なる姿にさくらが重なり、暖色のコントラストが美しく青空に映えます。坂の上から眺める隅田地区の展望は、筆舌に尽くしがたいでしょう。(橋本東ICを降りて車で5分圏内)

橋本市城山台の、城山台中央公園にある御衣黄は”みどりのさくら”として有名です。全国でも100か所しか目にできる場所はありません。なお、ソメイヨシノに比べると、少し旬は遅いようです。(4月中旬)(付近に駐車場はありませんので、徒歩または公共交通機関をご利用ください)

 

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